# ------------------------------------------------------------------- # lang.ini # # いろいろな設定用 # 最終更新日: 2000 August 25 By: JW # Analog 4.11向けのReportMagic2.0で使用できます。 # # ------------------------------------------------------------------- # # 使用方法とカスタマイズ方法 # # このファイルには、正常・エラー・注意に関するメッセージやReportMagicで使用されるその他いろいろな文章が記述されています。 # これらを、各言語に置き換えてください。 # メッセージの大部分は、リソース番号で参照されます。 # # ------------------------------------------------------------------- #------------------------------- # Symbolとは、ISOで定められている各言語ごとのコードのことです。 # これは、各ページの先頭にあるタグ内にて使用されます。 #------------------------------- [Language] Symbol = ja CharacterSet = EUC-JP [Text] # -- (S0001 - S0008)に関しては、cdata.iniの(1-4)、もしくはrdata.iniの(5-8)に移動となりました。 #S0001 - S0009 **Deprecated** # # レポート上で表示される様々なメッセージです。 # O0001 = フレームなしでレポートを見るなら、目次 から始めてください。 O0002 = 文書の先頭 O0003 = このレポートは、%0 に作成。. O0004 = 解析対象期間 %0 から %1 まで。 O0005 = ウェブ統計レポート作成ソフト: O0006 = サイト統計に問題があるときは 連絡 を。 # - グラフを表示する際の、"ALT"属性で使用されます。こんな感じになります。: # '曜日別集計: 各曜日のリクエスト数' O0007 = %0: %1 by %2. # - O0003のレポート作成日で使用される日付フォーマットです。 O0008 = mmmm d, yyyy h:nn # - これは、テーブルでフィルターが使用されたときに使用されます。 O0009 = これらのフィルターは以下のレポートで使用された。 # - フレームで使用されるタイトルです。 O0010 = 目次 O0011 = レポートページ # - 目次画面にて表示されます。 O0012 = レポート
  目次 # - 円グラフで、全体の3%未満となるデータを、一括表示する際のタイトルとなります。 O0013 = 残り # デフォルトのタイトル名です。 %0はAnalogのホスト名に置き換えられます。 O0014 = %0 ウェブサイトの統計 #------------------------------- # このセクションは、注意、警告、エラーのすべての出力に関するを設定します。 # エラーメッセージとレポートで表示される言語を別にすることも可能です。 #------------------------------- [Errors] N0000 = %0 N0001 = %0 にレポートファイルを作成中。 N0002 = --> 設定ファイル:%0。 N0003 = ... %0 に画像ファイルを作成中。 N0004 = レポート作成をはじめます (%0)。 N0005 = --> 入力データファイル:%0。 N0006 = --> 出力パス:%0。 N0007 = --> 出力目次ファイル:%0。 N0008 = --> 出力レポートファイル:%0。 N0009 = --> 出力フレームファイル:%0。 N0010 = レポート作成完了 (%0)。 N0011 = コメントをログファイル %0 に書き込み中。 W0000 = %0 W0001 = 警告: [%0] は未知のレポートです。 このレポートの作成は無視されます。 W0002 = 警告: [%0] は未知の列です。 該当するすべての列は無視されます。 W0003 = 警告: [%1] レポートで定義されている、"%0"は、未知のレポート形式です。 このレポートの作成は無視されます。 W0004 = 警告: %1 レポートで、%0 列を発見することができません。 このレポートではグラフを作成することができません。 W0005 = 警告: 設定されているロゴファイルを開くことができません。: %0. デフォルトのロゴファイルを使用します。 W0006 = 警告: コマンドライン引数が無効です。, %0, この値は無視されます。 W0008 = 警告: "%0" を認識することができません。 この値は無視されます。 E0000 = %0 E0001 = エラー: -- レポートファイルを読み込むことができません。: %0. -- E0002 = エラー: -- 目次ファイルを読み込むことができません。: %0. -- E0003 = エラー: -- レポートファイルに書き込むことができません。: %0. -- E0004 = エラー: -- 目次ファイルに書き込むことができません。: %0. -- E0005 = エラー: -- データファイルを読み込むことができません。: %0 -- E0006 = エラー: -- フレーム用ファイルに書き込むことができません。: %0 -- E0007 = エラー: -- 目次ファイルに書き込むことができません。: %0 -- E0008 = エラー: -- レポートファイルに書き込むことができません。 file: %0 -- E0009 = エラー: -- デフォルトの設定ファイルを開くことができません。, %0.*. -- #E0010 ** Moved to warnings level: W0004 E0011 = エラー: -- %0 は、見つからないか壊れているので、処理を継続できません。 -- E0012 = エラー: -- エラーログファイルを開くことができません。: %0 -- #E0013 ** Moved to warnings level: W0005 E0014 = エラー: -- あなたが決定した設定ファイルを開くことができません。 %0, -- E0015 = <